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黄緑日記

世間知らずな就活生の 頭の中 と その後

150521昼

朝から、じつは、成果物の完成という意味での進捗はゼロ。

 

頭の中にずっと置いてあるから、考えていてくれてるはずだけど、そろそろアウトプットしなきゃ。

いや、ここで「しなきゃ」と思うとまたこじれる(笑)から、アウトプットする頃合いだな、だからしよう、という風に考えよう。

 

だいぶ、自分が戻って来た様子。この表現自体がそもそもメタメタしてるけど、それは、わりと元からの気がするし。

 

昨日かな?少なくとも昨日までの数日間で気づいたこと

:心身の不調の要因

・慢性的な水分不足

・授業とか曜日ごとの予定がはっきりしていない

・時間にコントロールされていない

 

なんというか、夏休みに人生堕落しすぎて頭ボーっとする、みたいなのと

似た状況なのでは、と思った。夏休みにメンヘラを足した感じ?

 

やっぱり、文章が書けないんだよなあ。

頭の中にためておける量が少ないのか、全部箇条書き、つぶやきみたいになってしまう。連続した文章、語り口で日本語を操れなくなっている。

 

同時に、そもそも自分ってスーパー文章書けるヤツだったか?ということも思うのだけれど。もはや、読書感想文みたいな長い文章をどうやって構成して書いていたのか思い出すのに苦労するレベル。きちんと起承転結の構造だし、ただし接続後で文章をつないでいるし、マトモな文章を書いていたはずなんだけどなぁ。

少しずつでも、リハビリするつもりでガンガン書きなぐったり打ちまくったりしていれば復活するんだろうか。それかトレーニングのつもりで短い小説でも書く?

...たぶん支離滅裂な謎ポエムになりそう。 

 

リハビリという言葉を自分で使ったことで思い当たったのだけれど、いまの状態、言語障害の一種といっても過言ではないと感じる。なんか明らかに言葉を使って考えたり、考えをアウトプットするシステムに異常を感じるもん。

ストレスで脳のどこかがダメージ受けて、それが言語野の近くだったのかな?

 

ググってみた。知恵袋やらなんやらを眺めている限り、言語野云々は言及されていないけれど、一般的に「ストレスで言語障害は起こりうる」らしい。

こころと脳と身体はつながっているからね。うん。

 

はー、でも悔しいなあ。なんだかんだ言って、文章を書くことに関してはちょっとだけ自信あったのに。あ...。

 

やばいクライシス感ktkr 

 

書けないのは、書くこと決めてないからだ。書きたいことがないからだ。

やばいめっちゃ単純。

 

たぶん脳みそが弱りすぎてて「このテーマについて考えよう」「このテーマについて書こう」というところを考えられていないんだわ。

書いているうちに、新しいことを思いつき、それを文字にしていくというのも「書く」であるには変わりないんだけど、そもそも、

今が、何を、"書いているうち" なのか認識できていない、認識し続けることができない状況なんじゃないかなー。

 

このやばい状況でも、自分の観察と分析を楽しんで「こうなんじゃないかなー」とか言っているあたり、我ながら度胸あると思う...。

肝が座っている? ケセラセラ? メタ認知

こういう特性を自分で認めてあげて活かすのがいいよね~。

(いま活かす他ない、って言おうとして言い換えた。)

 

そうなんだよな、たぶんいっつも危機感ないんだよな私。