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黄緑日記

世間知らずな就活生の 頭の中 と その後

わたしにしては示唆的な夢だったかもしれない。
ラーメン屋で修行していた?
何人かで店を切り盛りしてるっぽくて、それが明らかに、概念としては、"職場の先輩方"だった。

現実につながることとしては、なんか、自分から名乗らないのは失礼 ていうルールが腑に落ちた? みたいな感覚があった...
本のこちら側からめくったらわたしの名前のページの方が先に来るんだから、たしかに失礼だよね。
みたいなことだったと思うのだけれど。
意味わかんないね。『本の装丁』とかパラパラ見てたからかな?

でも、なんか妙にスーッと納得した感覚はあったんだよなぁ。
あとラーメン屋で修行 みたいな、いかにも苦行ですみたいな、ホワイトカラーから遠いみたいな(失礼な認識・表現なの承知の上で、でもそういうものの例がわたしにとってはラーメン屋の修行なんだ、たぶん) ていう状況設定が気になる。
わたし、自分では、いまの職場のことそういう風に思っているのかしら?

うむ
こういうのも手書きのノートに書くか、ここに書くか、悩む。

書籍名、覚え間違いだった。 
ただしくは
『本と装幀』
http://www.amazon.co.jp/本と装幀-田中-薫/dp/4806040894