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黄緑日記

世間知らずな就活生の 頭の中 と その後

161208

起きて家帰る途中で電車乗り過ごしたのちに乗り間違えて、地元の駅に着いてからパン屋さんのイートインで朝ごはんを食べた。

 

おじいちゃんが一人で サンドイッチと飲み物が乗ったトレーと一緒にかどっこの席に座っていた。もしかしたら毎朝の日課なのかもしれないと思って、常連さんだったらレジのお姉さんも個体認識して生暖かく見守っていたりするのかな、お金を払うときに目があって軽く会釈とかしてたりするのかな、くらいまで妄想した。

 

ちょっと多そうだけどカロリー的にはこれくらい食べたほうがいいんだろうなっていう量を食べて、なんとなく美味しそうな甘くもしょっぱくもない感じのパン二つを手提げに入れてもらって、帰った。

 

思ったよりも体はつかれてるし、思った通り頭はへろへろだった。オートメーションで歩いてる感覚はあったけど、とりあえず、会社に向かう時のような一秒も耐え難い非現実感ではないような気がするので、まあいいやと思い移動は足に任せた。

 

昨日くらいから?もっと前から?ずっと?思ってた。心がからっぽで頭がパンパン。こういうときはたぶん、頭の中をからにしてから心に色のあるものを入れていく方がうまくいく。なんか今回は体感としては脳みそ以外の内臓からもぜんぶぜんぶ入ってるもの追い出してしまいたい気分だけど。

 

おとといくらいに、頭の中をからっぽにする感じのことやった気がするんだけどなぁ。あーでも昨日、仕事のこと話したり会社の人のこと思い出したりしてから、また疲れちゃったのかな。

 

この先の収入をどうするのか、とか仕事につかないと色々な不便がついてまわるぞ、現代社会(日本)で生きていくからには、とか考えてるんだと思う。

そりゃ多少は考えてくれなきゃ困るが、正直一旦ほっといてくれ、構ってほしいときだけかまってくれ、ていう気持ち。

口出ししてくれるな、必要なときだけ的確な助言をくれ、ていう気持ち。

 

誰かに与えたいのに自分にそれをできるだけのリソースとか余裕とかないし。

でも与えないで求めるばっかのやつのことなんか誰も相手にしてくれなくなるのでは?ていう不安もあるのかもしれない。

そこを、そんな心配しなくていいよというところまたまたコントロールできたらいいのだけど。

ありがとうって言うだけで喜んでもらえる、自分が幸せになることが恩返し、みたいなこと。思たらいいけど。思っていいのか?ん?あー。

 

 

 

 

そろそろ生活リズム整えたいな。こんなに眠いのなら、早寝早起きでたくさん睡眠とったらいいんではないか。夜あんまり寝ずに昼寝しちゃうのはよくないよね。

あとやっぱり わたし 小麦粉合わないと思う。すぐに食べれるもの、外食で食べやすいもの、となると パンとかパスタとかになってしまうけれど本当はご飯を食べている方が体調はいいはず。

ゆるやかに改善したい所存。