黄緑日記

世間知らずな就活生の 頭の中 と その後

起きて一番に

アウトプット!ていうのは やっぱり脳みそによいきがする。

出て来る内容もよい気がする。いい意味で寝ぼけているので素直になっているという

そう考えると「早起き生活」で日記を書くという習慣、とってもよいのでは、て思う。

www.hayaoki-seikatsu.com

 

起床時刻記ボタンぽちっとな、の脳みそoff行動から、日本語捻出のon行動へと流れるように誘導してくれるありがたさよ。

 

手書きでこれを続けられるくらい、寝起きがよくて、マメで、冬の朝でも手がかじかんで動かないことがないような体質だったら、こんなに苦労してない...たぶん...。

 

といいながら、メール返信とか気になった記事を読んだりとか、30分くらいpcいじってるね...。順当に考えて朝の支度を30分巻く必要があるね。わあ。

 

こんなに興味や注意力がとっ散らかる体質でなかったら、こんなに苦労してない...。

でも この体質でなかったら、脳みそキュルキュルいう感覚の楽しさも味合えてない...たぶん...。

 

こうやってキュルキュルいう感覚がくせになって単調作業だけしていると壊れる体質になっていった説?

わあ。意外と濃厚。これ。

本番が好きなのと併せて、また考えよ。

支度...あばば...。

 

 

受験生の頃は、朝活してたじゃん!って思ったけれど。

よく考えたら、前日にインプットしたことを定着させる、テストするっていうのばかりだった。記憶の定着の手段としてアウトプットっていう行為を使う、みたいな。

 

今日 こうやってるみたいに「なんでもいいから起きてすぐの頭で思ったこと書こう」というのはやったことがなかった。ぜったい、いい!

一昨日くらいからぼちぼち考えている「やりたい仕事」っていうテーマ作文のネタだしも、少し進んだし。

 

もっとゴリゴリ考える時間を、起き抜けにとっておくのがいいのかも。